
ファンクラブ会報で、昭仁が<香り>について語っていたので、久しぶりに香水を出してみた。最近はほとんど使うことがないので実家に置いてあるものも多く、今、手元にあるのはコレクションの半分くらい。でも、こうやって並べてみたら結構あるね。
友達から海外旅行土産でもらったものも多いので、これ全部使うわけではありません

香水って、さりげなく香るくらいに使うのがオシャレだと思うんだけど、たまにこういう経験ない?10メートルくらい先から歩いてきた人にむわっ。。。と。「この人、蓄膿症?」って誤解されるような付け方はしないように気をつけましょう

私が一番最初に購入して使った香水は、
『カボティーヌ』。(写真にはありません)
香りが爽やかで清楚なイメージ、ファーストフレグランスで使いやすそうだったから。大学時代、この香りに騙された男性は数知れず?!(嘘)

「カボティーヌ」の言葉には⇒「無邪気な妖精、1000の魅力を持つ女性」という意味が込められているらしい♪
就職してからはまった香水は、
『オーベル』(アザロ)。仕事柄上、あんまりキツイ香りはNGだったし、かといって何もつけないのもさみしかったので選んだのがこれ。

「オーベル」の言葉は⇒「地中海の海」。という意味で、青く透き通った海、白い砂浜、コバルトブルーの空を彷彿させ、お日様の香りでいっぱいのイメージ。ラテンの雰囲気が生き生きと漂う華やかな香りで始まり、やがて、海の澄んだブルーに光輝くフローラルのミドルへ。
そしてソフトなアンバー、ハニーから徐々にウッディな印象へ移行し、ロマンティックな残り香がやさしく包み込みます。 ・・・と、香水紹介に載っていました。
写真の一番左後ろの瓶がこれ。淡い水色のボトルで、ゆきだるまみたいな形をしています。このユニークな形をしているボトルの中には小さな気泡が入っているんだけど、これには3つの秘密が隠されていて、「ファンタジーの世界があふれてくるような幸せの泡」、「ハッピーな気分になる喜びの泡」、「ナチュラルなあなたに戻る自然の泡」なんだそうです。
私にとっては、「楽しく、元気に、自分らしく仕事をしたい!」っていう気分になれる。そんな香水。
そして今日買った香水。甘〜い香りがする
『ロリータ レンピカ』〔写真一番前(右)のりんご形のボトル〕。
そう。りんごといえば、アダムとイヴ⇒「情熱的な愛」や「誘惑」の象徴だそうです。
おとぎ話をイメージして「ロマンスのシンボル」の刻印がされていて、ゴールドのキャップは、カンゾウの木をモチーフ。キュートな、矢の刺さったハートの装飾です。金と白のツタの葉の装飾は、「永遠の誓い」を表現。
大好きな彼にこんな香水をプレゼントされたら、女の子は舞い上がっちゃいますよね。
ねぇ、買って♪買って〜♪(誰に

アピール中?)
posted by ぽるっち@ at 16:40|
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